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2013.04.10 Wednesday

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2012.03.27 Tuesday

神とチンポコと文部科学省

 唐突ですが 皆さん犬の交尾を見たことがありますか?

少子高齢化が叫ばれる昨今 様々な理由があるが今回はその本質に迫ってみたいと思う。
個人的に思うのは先ず 女性の経済的自立 簡単にいえば生活に関するお金は男の力をかりなくても済んでしまうのである
しかし、それは社会的な女性の自立なのであろうか?
おそらく否であると思う 社会を繁栄させるには未来を鑑みなくてはならないからだ
自分の世代だけ良ければいいというのはあまりにも無責任であろう
いかな経済的に自立している女性であろうと子孫を残せなければ社会的自立とは言えないのである。

冒頭の犬の交尾について・・・・・ 何をか言わんや
犬のチンポコを見たことがあるでしょう! 犬のチンポコは先がやや尖り筍状になっている
メスの穴ポコに入れるには非常に具合がいい サカリのついた犬がメスに種付けするには非常に理にかなった形状である 犬はこのチンポコの形で子孫繁栄を神に約束されたのである
因みに馬や牛その他の哺乳類もこの類で神からの祝福をうけている。


かたや、ヒトはというとなにやらチンポコの先にドー状の突起がある そしてサカリも無い
一年中生殖行動をしても良いと神からお許しを受けているのだ
しかし、このヒトという動物は生殖能力が低いという欠点を持っている
通常一度の出産で一体しか子供を残せない そして番のメスは一年に一度しか出産できない
受精の確率も低い 「誰が中に出して良いって言ったの!」と言われひと月後に相手に生理が来てほっとした なんて御仁もいらっしゃるだろう! 犬ならまずありえないことである。

そして話はソノドーム状の突起に進むのだが今宵はこのへんにしておこう 続きは次回のこのブログにて。

2013.04.10 Wednesday

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